SHIBUYA BOSAI FES 2016 渋谷区総合防災訓練

9月4日(日)代々木公園

知る 見る 買う 食べる 体験する 1人で 家族で 地域で 五感で楽しむ総合防災フェス

防災×アウトドア

「防災に必要なのはサバイバル力だ!」。だから、アウトドアなんです。

「いざというとき、あなたはどうする?」
『SHIBUYA BOSAI FES 2016』のブースには、それぞれの防災の問いかけが!
ブースをまわって、その答えを見つけてみてください。

ブース一覧

hito ▼ 火災から身を守る、子どものサバイバル術は?

  • O1:ブルーブリッジ
bluebridge

アメリカ式危機管理を伝える「リスクコミュニケーター」長谷川祐子が伝授する、子どももわかる、災害時の対応をご紹介します。

一般社団法人ブルーブリッジ

 


 

hito ▼ ガスがない時、どうやって火をおこす?

  • O2:きっと役立つサバイバルスキル体験!

 

渋谷のボーイスカウトのサバイバルスキルを体験してみませんか? 防災に、普段の生活に、きっと役立ちます。

 
 

 

hito ▼ ダレデモドームって?

  • O3:株式会社オシザワ

ダレデモドーム

極地建築家・

極地建設家 村上祐資考案 ダレデモドームの展示を行います。
また、ベランダ仕切り板蹴破り体験(午前・午後 各1回 先着30人)、
防災用品の展示も!

ダレデモドーム

 


 

hito ▼ アウトドア力を身に付けるには?

  • O4:一般社団OPEN JAPAN 四万十塾

photo_by_atsu129 

水道も電気もない山小屋で環境にやさしい暮らしを実践している、カヌーイスト 木村とーるが伝授するアウトドアコーナーです。

 

カヌーイスト・木村とーる
信州・美麻村の遊学舎のエコビレッジプロジェクトに用意された水道も電気もない山小屋で環境にやさしい暮らしを実践。95年の神戸の震災時に救援活動に駆けつけボランティア団体神戸元気村のたちあげに従事し半年の救援活動後、四万十川でのカヌートレックを通して環境問題・永続可能なライフスタイルを提案するためのプロジェクト“四万十塾”の塾長として四万十に移り住む。2011年東日本大震災にて、いち早く、現地入りし救援活動を開始する。その後も(社)OPEN JAPAN元代表(現:顧問)として現地で様々な支援活動を運営する。四万十塾では四季を通してカヌーで最小限の生活道具を積み込んで4泊5日のカヌートレックをメインに川を旅している。飛び豆ツアーでは、全国の川を神出鬼没に飛び回る。
参加者はカヌー歴を問わず川旅の醍醐味を味わわせてくれる。身長193cmの偉丈夫!! 著書に『焚き火料理塾』エイ出版発刊
http://40010.net/